真木よう子に再婚の可能性は!?元旦那片山怜雄や長塚圭史はどうなった?

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真木よう子さんのW不倫で離婚していた!?活躍する真木よう子さんですが、元旦那片山怜雄の現在はどうなっているのでしょうか?そしてW不倫相手の長塚圭史さんとは?真木よう子さんのお子さんはどうなっているのでしょうか。気になる今?を調べました!!

 

日本を代表する名女優といえば、この真木よう子さんで決まりでしょう。テレビドラマを中心に活動されています。
そして、真木よう子さんがテレビに出ると、た話題になるのが旦那さんやW不倫のことですね。現在の片山さんや長塚さんはどうなっているのでしょうか!!

 

真木よう子さんについて

生年月日:1982年10月15日

出身地:千葉県印西市

身長:160cm

血液型:A型

所属事務所:そよかぜ

 

元旦那さんは、片山怜雄さんについて

日本の元俳優。 兵庫県西宮市出身。血液型O型。兵庫県立西宮北高等学校出身。

俳優時代はアミューズに所属していた。 2008年11月、女優の真木よう子と結婚。

2009年5月、第一子となる女児が誕生

片山怜雄さんは俳優として活動していた方で、代表作は2003年に放送されたドラマ『ウォーターボーイズ』で有名になりましたね。

 

馴れ初めは

木よう子さんと片山怜雄さんの出会いのきっかけは、2005年のドラマ『東京フレンズ』
とはいっても、このドラマには真木よう子さんは出演していましたが、片山怜雄さんは出演していません。

では、どうして2人が出会ったかというと、このドラマに出演していた真木よう子さんと大塚愛さんと瑛太さんが食事会を開き、そこに瑛太さんが親友である片山怜雄さんを呼んだことが、2人の出会いとなったそうですね。

その食事会でのすぐに2人は惹かれあい、交際に発展し、3年の交際期間を経て、真木よう子さんは片山怜雄さんと、2008年11月に結婚しました。

しかし、真木さんのご両親や周りから2人の結婚は反対されていたことも話題になりました。

真木よう子さんといえば、当時から日本を代表するベテラン女優さんです。でも一方の旦那の片山怜雄さんはそれほど目立ったヒット作はなく、俳優としての知名度は非常に低いものでしたから、

皆さんの大反対があったようです。でもその逆境を乗り越え、片山怜雄さんと結婚をしました!

 

 

不倫騒動

真木よう子さんと片山怜雄さんの結婚生活がうまくいっていないことが明らかになったのは、2012年6月です。写真週刊誌フライデーは、真木よう子さんの不倫疑惑をスクープしていました。

真木よう子さんの不倫相手といわれていたのは、俳優の長塚圭史さん。

 

長塚圭史さんとは!!

俳優長塚京三さんの息子さんでもあります。

日本の劇作家、演出家、俳優。東京都出身。鈍牛倶楽部所属。身長181cm、体重65kg。父は俳優の長塚京三。妻は女優の常盤貴子さん。

長塚圭史さんは女優の常盤貴子さんの旦那であることから、2人はW不倫だと報じられていました。

長塚圭史自身、映画新人男優賞を取るほどの役者です。「Dr.倫太郎」では主人公・倫太郎のライバル役の冷徹でせせこましい様子を、実に自然に演じていた長塚圭史。

そんな長塚圭史だからこそ、役者の芝居感覚と演出がマッチするのかもしれません。長塚圭史さんの実力は確か。そして、女性にモテるのも確かですね。

なぜ不倫に・・・

真木よう子さんと長塚圭史さんは、真木さん出演の舞台を長塚さんがプロデュースしたことがきっかけで親交を深めていったようです。

当時のフライデーには、2人が食事をしているところや、腕を組んで歩いているところが報じられており、真木よう子さんと旦那の片山怜雄さんの結婚生活がうまくいっていないことが判明したのでした。

さらに、2012年7月中旬にも真木よう子さんは長塚圭史さんと一緒に劇場に舞台を観に来ているところが目撃されており、業界関係者の間でも2人の関係が怪しいと大きく話題になっていたのです。

真木よう子さんの子供は?

真木よう子さんと片山怜雄さんの間には、女の子の子供が1人います

第一子を出産したのは、2009年5月10日。

真木よう子さんが片山怜雄さんと結婚したのが2008年11月なので、結婚発表時、実は真木よう子さんのお腹には第一子が宿っており、真木さんの結婚のきっかけは、授かり婚だったのです。

2人が離婚した後、子供の親権をもったのは、真木よう子さん。

真木さんは現在はシングルマザーとして、1人の娘を育てながらの活躍です!!

 

新ドラマの役柄がぴったり

真木よう子さんが、2月22日放送のNHK・BSプレミアムの特集ドラマ『ファーストラヴ』で主演を務めることになりました。出演作を決める基準の一つに「感情が出せるか」とも語る彼女は劇中で公認心理師として「愛」と「殺意」に迫る。様々な感情が交差する本作にどのような思いで臨んだ作品です。

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役を越えた公認心理師

様々な出来事、そして感情を内に秘める環菜を表現するため上白石は喜怒哀楽を、仕草や表情などで表していった。上白石は、演じる上で真木の目に助けられたといい「真木さんとじゃなかったら生まれなかった感情がありました」と語った。

真木自身は「目の表情」を意識しておらず、公認心理師として務めていくなかで自然と生まれたものだった。

なるべくゆっくり、相手に寄り添うように優しく話しかけるということを常に頭の隅に置いていました。彼女と接していくうちに、彼女を救いたい気持ちが大きくなっていって、本当の環菜さんを見たいというのが本心になっていきました。環菜さんの目を見るというのは、何も考えずにやっていました

真木は「患者さんの言葉が全ての答えではなくて、SOSはいろんなところに出ています。動きや目、しゃべり方を見て何がおかしいのか分析していくのが臨床心理師ということを教えられました」。上白石が言う「目」はこれらの言葉の表れとも言える。真木は役を越えて臨床心理師として向き合っていたことが伺える。

そんな由紀自身もトラウマを抱えていた過去がある。真木は演じるにあたって「由紀はそれを乗り越えたので、過去の闇に悩むことはなかった」としながらも共感はあったという。出演を決めた理由として挙げたのは「女性でしたらどこかに共感が得られる物語」だった。「女性が救われていく、次のステップへ導いていかせるような役でしたのでぜひ挑戦してみたいと思った」とも語った。

闇は、誰もが抱えているものだと思う。子供の頃の自分にとっての親は必ずしもパーフェクトではなくて。家庭を持った女性なら理解してくれる人もいると思う。虐待とかそうした法に触れるものではなく、あの時の一言がまだ忘れられないとか、母親との確執は少なからず持っていて、それがこの作品でほんの少し出せるのではないかと思いました

ドラマはとても見ごたえがありそうですね♡

長塚圭史さんの気になる今・・・

ですが、

演劇で活躍されていますね!芸術家らしく輝きが増してファンも多そうです。

イヌビト ~犬人~
新国立劇場の演劇公演「イヌビト ~犬人~」のご紹介。新国立劇場では芸術監督の独創的かつ意欲的な企画のもと、年間を通して作品を上演しています。

 

片山怜雄さんの今・・・

離婚当初(2015年)は、小説家を目指してリリー・フランキーさんに弟子入りしているということでした。

小説家として売れるということもなく、だから離婚に至ったのかなとも思われます。

ここ10年近く目立った執筆活動をしていないリリー・フランキーさん。

小説家を目指すかたわら、クリーニング店に勤めるなど収入を得ることもしていたようです。

 

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