【高須克弥】死亡説浮上!?安楽死協会(クラブ)支払い?高須クリニック院長の決断!

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高須クリニックの高須克弥さんが、全身癌(ガン)と闘っていますが、スイスの安楽死協会に支払いを済ませていると2019年に話題になっていたことがありましたが、今回は新型コロナウイルスの影響で、ご自身の手術を後回しにしたとツイートが話題を呼んでいます。以前死亡説があったことに関しては、まだ生きてるよ~とコメントしておりましたね。安楽死協会とはどのようなものなのか、そして今回後回しにした手術とは?

これまでも高須克弥さんは全身癌で患っていますが、今を前向きに生きて、私たちに希望を与えてくれていました。そんな高須クリニックの院長高須克弥さんについて調べてみました。

 

高須克弥さんについて

Twitter引用

高須 克弥(たかす かつや、1945年1月22日生 )

日本の美容外科医。医学博士(昭和大学、1973年)。美容外科「高須クリニック」院長。

愛知県生まれ。東海高校、昭和大学医学部卒業。同大学院医学研究科博士課程修了。大学院在学中から海外へ(イタリアやドイツ)研修に行き、最新の美容外科技術を学ぶ。「脂肪吸引手術」を日本に紹介し普及させた。江戸時代から続く医師の家系。格闘技K-1のリングドクターとしても活動している。人脈は芸能界、財界、政界と多岐にわたり幅広い。藍綬褒章を受章。

 

高齢者に楽しく生きてほしい。
その気持ちが原点であり、夢である。

莫大な報酬を貧しい人のために使う医師がいる。

高須克弥の尊敬する美容外科医のひとりにブラジルのピンターギ先生がいる。最高の技術と信頼されている彼の患者には、世界中の名だたるセレブや有名人が多い。彼はそういった裕福な患者から莫大な治療費を得ている。その一方で、彼は一般の病院を経営。そして、貧しい人なら誰でも無料で治療が受けられるようにしているのだ。つまり、美容外科で得た手術料を病院に寄付し、無料奉仕で手術を行っている。高須克也はかつてピタンギー先生を訪ねた時、その行動に非常に感銘を受け、ピンターギ先生のような志の医師を目指そうと思った。

 

高須克弥さんの目標とするピンターギ先生とはどのような先生なのでしょうか。調べましたが出てきませんでしたね。

 

安楽死クラブとは・・・

2020年2月に高須克弥さんは支払いをしたとツイートしたことが話題となりました。

高須院長が会員になったという「スイスの安楽死協会」とはいったいどのようなものなので

しょうか?

高須クリニックの高須克弥院長が15日、ツイッターに新規投稿。スイスの安楽死協会から会費の請求が来て払い込んだとツイートした。         引用:デイリースポーツ

色々調べると日本ではまだ認められていない安楽死、世界ではスイスをはじめ、ヨーロッパの数か国、アメリカの数州などの一部では安楽死を選択することが法律的に認められているそうです。

その数少ない中で、唯一「外国人の安楽死を認めている」のは、スイスにある

「ディグニタス」という団体だそうです。

 

先生はどのような想いで申し込みをしたのでしょうか。真相は不明ですが、どうが長生きしてもらいたいですね。

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後回しにした手術について

livedoor引用

身がんで治療中でもある高須クリニックの高須克弥院長(75)が20日、自身のツイッターを更新し「見込みのある緊急患者に席を譲るつもり」という発言の真意を説明した。

高須氏は16日に

「すでに医療現場はトリアージュの段階です。老人である僕は自分のガン手術を辞退して、見込みのある緊急患者に席を譲るつもりです。今日の精密検査で、とりあえず、僕はすぐに死なないらしいとわかりました。医療現場が緊急事態脱したら手術を受けます。早く終息してくれ。武漢肺炎」

と投稿した。

livedoornews引用

フォロワーらは「大丈夫なのか」と心配していたが、この日「僕の癌治療の指揮者は僕です」とした上で「まだまだ大丈夫だと診断して僕の手術は後まわしでよいと決めました」と説明。続けて「現場はトリアージの段階ですが、僕はとりあえず大丈夫です」とし「僕はWHOのテドロス事務局長みたいなヤブではありません。手遅れはありません。自分には必要な手をうっています。すぐには死にません」と断言した。

とのことです。自分の身体は実験台・・・という考えは、高須クリニックの整形の手術の時の考えと同じなんだな・・・と話題になっているようです。

そんな高須克弥さんを心配する声や励ましの声がツイートで流れました。

病気について

高須院長 「生還なう」、一日目の手術が無事終了…「明日は外科だぜ」

全身がん・・・ということで、なんどもがん手術を受けていますが、今回は7回目の手術のようです。

先日2020年2月に手術を受ける前の高須克弥さんですね。

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世間の声は・・・

 

涙が出ています。高須院長と亡父が重なって思えて。戦中戦後を命張って削って自分より家族、そして周りの方の為に生きて来られたのだから、あと30年は無理と我慢しない程度にみんなに笑顔をお願いしたいです。院長大好き♬YES高須クリニック〜♬💕

 

高須院長こそ今の日本に必要で、少しでも長生きしていただきたい存在です。

 

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ツイッターでは色々な意見が飛び交っておりますね。

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まとめ

昨年に全身がんを公表している高須克弥さん。

手術を後回しにしたとのツイートが話題になったけんについてまとめてみました。

以前受けた手術は膀胱や大腸の手術で、数回にもわたります。頑張って受けて、元気に精力的にはたらいていらっしゃる姿に先生の本当の年齢を忘れてしまうほどです。

元気に過ごしていただきたいといます。。

 

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